株式会社Key of Life

運用実績

高度な専門知識とノウハウを
有するメンバーにより、
結果にこだわる
運用をおこなっています

なぜ、増やすことができるのか?

運用による利益を上げ続けられるには理由があります。
Key of Lifeのここまでの運用実績と
結果を出すために注力していることをご紹介します。

運用実績(一例)

スリランカの
IT会社への出資

[時 期] 2013年5月〜
[エリア] スリランカ
[種 別] 株式/長期保有
[内 容] スリランカIT会社
への出資
[利 益] 312%増加

フィリピンでの
マイクロファイナンス

[時 期] 2016年3月〜2019年6月
[エリア] フィリピン
[種 別] マイクロファイナンス
[内 容] フィリピン住民の方への貸付
[利 益] 年率12%

AI関連会社
への投資

[時 期] 2018年12月〜2020年5月
[エリア] 日本
[種 別] 株式/中期保有
[内 容] AI関連会社への投資
[利 益] 82%増加
独自性の高い運用により
着実に収益を上げてきました

創業以前、2013年の時点からスリランカのIT会社へ出資を始めていたことが、現在、大きな収益を確保できていることに繋がっています。スリランカは2009年の紛争終結後から経済成長が続いています。人口の数と年齢構成の観点から、世界のマーケットは中国からインドにシフトする可能性が高く、スリランカは中国における香港のような役割を果たす国になると推測しています。
並行して2014年からはフィリピン・ダバオでの活動を始め、2016年からマイクロファイナンスへ関与。その後、国内ではAI関連会社への投資によって利益を確保しています。

特別なノウハウと情報をもとに
高度な知見を有するメンバーにより運用しています

資産運用の事業をスタートして8年。当初から、誰もが簡単にできるありきたりな投資ではなく、自分たちだからこそできるオリジナリティの高い投資をおこなうことに注力してきた結果が今につながっています。
一般的に出回っているような、誰でも簡単にアクセスできる手法や情報だけでは、利益を出せる側にまわれる確率は決して高いとは言えないからです。

私たちが、高い利益を出せている理由はまさにここにあります。
投資に関する高度なノウハウと特別な情報を有するからこそ、他とは圧倒的な差別化を図れているのだと自負しています。

このように、特別な情報をもとに独自性の高い運用をおこなう私たち Key of Life のメンバーは、少数ながら金融のプロフェッショナルで構成されています。その経歴も様々ですが、ビジネスの最前線で結果を出し続けてきた各人が共鳴しあって現在に至ります。

稀代の投資家/起業家・阿部友英を
最高投資責任者として迎える

“優れた運用”と“大きな資本”の、レベルと規模は相互関係にあります。
私たちが投資の実力をさらに高めるためには「桁が違う圧倒的な実績がある投資会社もしくは投資家」と特別な関係性を確立し、資産を作るに至ったノウハウを得ることが必要だと考えました。

その結果、出会えたのが投資家・阿部友英です。
阿部はその卓越した知見により投資家として十分な成功を収めており、すでにその手腕を誰かに見せる必要や、お金を集める必要も全くないレベルに達しており、私たちにはもちろん、お客さまにとっても真に価値がある人物でした。
2013年にスリランカの案件をきっかけに出会ってから、多大な影響を受けながら6年の時を経て、最高投資責任者として当社に迎え入れることができました。この阿部の存在こそがKey of Lifeをまた一段上のレベルへと押し上げています。

Abe Tomohide

わたしの投資に対する知見を
ここKey of Lifeで

最高投資責任者:阿部友英

株価は常に先取りで動き、思惑だけでも株価は反応し上昇も下落もします。
例えば、企業の決算発表において、業績悪化といった悪材料が発表されるという事実が発生してから株価が動くわけではなく、そのような悪材料が出そうだという、将来起こりえることを想定して、決算が発表される前に株価は動きます。
実際に悪材料が発表された後には、悪材料が出し切られている、もしくは今後好材料が出てくる可能性が高いという思惑が出てくることで、株価が上昇に転じるということもあります。
つまり、現時点における事実ばかりを見ても、株価の動きをとらえるとこはできません。将来起こりえることをあらゆる角度から考え想定し、現在から未来における株価の動きを見る必要があります。

このように株価は、実体経済だけでなく、常に未来に起こりえることを先取りして想定する思惑という要素も加わって、それらが相まって過剰気味に反応して形成されるものであるため、例えばその時点での株式市場において多くの市場参加者の期待が高まっているときには慎重に、反対に消極的であるときには果敢になる必要があります。

また、株式投資経験が浅い個人投資家などは、株価は思惑で動くということを知らないため、市場が盛り上がってきてから参入して高値を掴んだり、株価が下がりきって耐えられなくなって売却したりということを繰り返す場合も少なくないと思います。それはその時の買付や売却を市場の雰囲気を基に行っているからです。その結果、自分の許容範囲を超えた欲深く無知な投機になってしまいがちです。

投機にならないためには、リスクマネジメントと資金マネジメントが必要になってきます。
注意すべき点としては、

  • まずはその対象銘柄を良く知ること。
  • そして、自らが許容可能な損失の範囲および
    目指す利益の最大値と最小値を良く検討する。
  • その上で、もし理解できなかったり
    許容範囲を超えたりするようであれば、買付は見送る。

つまり、投資をする時にはどれくらい儲かりそうかということよりも、どれくらいの損失に耐えられるのかをよく考えて取り組むことが大切です。

こういった私のノウハウを、Key of Lifeでなら存分に発揮できると考え参画させていただきました。ともに資産運用について考え、成長していきたいと思っています。